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奥多摩に行ってきました。

2016/7/2(土)に奥多摩にハイキングに行ってきました。
その時のメモ。

6:00 新宿駅南口構内のドトールで朝食。
6:30 新宿駅南口構内の「駅弁屋 頂」でお昼ご飯におにぎり2個とおかずのセットを購入。

新宿駅 11番線 6:46発
JR特別快速ホリデー快速奥多摩1号に乗車。
1,080円
朝6:46発だというのに満席でした。2/3位が登山装備の人という印象。

奥多摩駅 8:21着
改札出て左にあったトイレに行って、駅前の自販機で水とお茶のペットボトルを購入。

奥多摩駅 8:35発
西東京バス・奥10・丹波行に乗車。
515円
奥多摩の駅は、登山装備の人で溢れていて、バスも臨時便をガンガン増発していました。

小河内神社バス停 9:01着

小河内神社バス停から、小河内神社まで徒歩で20分くらい。
一本道なので、迷わないと思いますが、途中に何も看板等がないので、本当にこの道でいいのか、少し不安に。。

階段を上った所。

小河内神社は、周りを全て奥多摩湖に囲まれていて、澄んだ空気が別世界っぽかった。

小河内神社参拝後、バス停まで戻ってきて、今度は麦山浮橋を渡ります。


浮橋は、本当に浮いていて、一つ一つが、ガッチリ連結している訳でもなく、次のユニットに移る時けっこう揺れるのでドキドキしました。

浮橋を渡りきった所にあった、奥多摩湖周辺案内図。

そこから約2km先の「山のふるさと村」を目指すことにします。

通常40分程らしいのですが、普段慣れない山道を歩くのに四苦八苦。
実際、1時間以上かかり、この日はとても暑かったこともあって、やっと到着した頃にはぐったり。

山のふるさと村」には、綺麗なトイレや飲み物の自販機などもあり、ここでお昼ご飯を食べて、しばし休憩することに。


この日は、山でお湯を沸かして、コーヒーを飲もうという自分企画があり、シングルバーナーと山用のやかん、フリーズドライの味噌汁と、手軽にアウトドアでレギュラーコーヒーを飲めるセットを背負って行きました。

シングルバーナーの火力が弱く、風のせいか沸かすまでは至らなかったのですが、お湯にはなったので、何とか味噌汁とコーヒーは飲めました(汗
次回は風防を持って行こうと決意。

ゆっくり休憩し、クーラーの効いた資料館を見学、飲み物も補給して、再び「山のふるさと村」を出発。

帰りは、すっかり山道を歩くのにも慣れて、40分ほどで、麦山の浮橋まで戻ってきました。


午後の浮橋は、晴れたこともあって、絶景でした。
まさに「夏」。

帰りは、小河内神社のバス停ではなく、トンネルを抜けて、橋を渡った「峰谷橋」のバス停でバスを待ちました。
「峰谷橋」のバス停は、日光を遮る屋根と椅子のある待合所とトイレがあって、快適。
飲み物等の自販機はないので注意です。

14:50頃に来た臨時便の奥多摩駅行きのバスに乗車しました。
帰りは、奥多摩湖で満杯になり、その後の乗車を断っていました。。

奥多摩駅に到着後、15:27発のJR特別快速ホリデー快速おくたま2号・東京行に乗車。
17時に新宿着でした。

後日、7/4(月)から麦山の浮橋が通行止めということで、この道を通れたのが偶然のタイミングで、びっくりです。

山のふるさと村ビジターセンター 東京都立奥多摩湖畔公園

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